• tw
  • fb

SNK OFFICIAL

THE KING OF FIGHTERS

JAPAN PORTAL

F WATCH SERIES

KYO IORI

NEWS

  • 2021.01.08NEW

    NEWS

    【 INFO 】THE KING OF FIGHTERS XV
    Official Trailer 公開!

  • 2021.01.08NEW

    NEWS

    【 INFO 】THE KING OF FIGHTERS XIV
    ULTIMATE EDITON 発売決定!

  • 2021.01.08NEW

    NEWS

    【 INFO 】THE KING OF FIGHTERS 2002 UNLIMITED MATCH 発売決定!

  • 2020.12.04

    NEWS

    【 INFO 】THE KING OF FIGHTERS XV
    Teaser Trailer 公開!

  • 2021.01.08NEW

    NEWS

    【 NEWS 】KOFポータルサイトオープン!イラストはヒロアキ氏描き下ろし!

ABOUT THE KOF

受け継がれる、闘いのDNA。
そのルーツをたどる。

BEGINING OF KOF

全国各地のゲームセンターが格闘ゲームブームに沸いた1990年代。その最盛期とも言える1994年にひとつのタイトルが産声を上げました。 その名は、『ザ・キング・オブ・ファイターズ '94』。今も格闘ゲームとして異例のロングヒットを続ける、「ザ・キング・オブ・ファイターズ(通称KOF)」の記念すべき第1作目です。 内容は、格闘大会「キング・オブ・ファイターズ」が開催されるという設定のもと、当時人気を博していたSNKの「餓狼伝説」や「龍虎の拳」といった格闘ゲームに加え、往年の名作アクションゲーム「怒」、「サイコソルジャー」から様々なキャラクターが参戦。SNKの人気キャラクター達が作品の枠を超え、3人一組のチームバトルで競演する様はまさにオールスター戦、“ドリームマッチ”と呼ぶにふさわしい内容で、多くのゲームファンの注目を集めました。 続く1995年には続編として『ザ・キング・オブ・ファイターズ '95』が登場。3人一組で戦うチームバトルのコンセプトはそのままに、プレイヤーが任意でチームを編成できる「チームエディット」機能と主人公「草薙京」のライバル「八神庵」の参戦が話題を呼び、人気を不動のものにしました。


PAST HISTORY

KOFは以降も次々と新作をリリースし続け、現在では足掛け22年でシリーズ本編14作品という格闘ゲームとしては最多のタイトル本数を誇っています。その人気は国内だけにとどまらず、ワールドワイドな広がりも見せ、全世界に多くのファンを生み出しました。
また、タイトルを重ねるごとに高まっていくKOF人気は、ゲーム以外の分野にも多大な影響を与えています。代表的な例が、抜群のキャラクター人気から火がついたコスプレ。KOFの主要キャラクターは当時としてはめずらしい八頭身体型で、しかもスタイリッシュなコスチュームを身に着け、格闘ゲーム特有のゴツさや泥臭さを感じさせませんでした。それらが大きな要因となって、格闘ゲームに関心のなかった女性ファン層も急増。これは海外でも同様で、今も衰えを知らないKOFの世界的な人気を裏付けています。


AND THE FUTURE

そして、誕生から27年目を迎えた2021年。これまでのKOFを大きく進化させたシリーズ最新作、『THE KING OF FIGHTERS XV』が、新たな一歩を踏み出します。これからもKOFは、ゲーム性とキャラクター性をという両軸を基に進化し続けていきます。

  • IMAGE
  • IMAGE
  • IMAGE
  • IMAGE

100人以上のキャラクターが織り成す、
格闘ゲームの枠を超えたストーリー。

西暦1994年。世界中の格闘家たちに、またもやキング・オブ・ファイターズの招待状が届いた。しかし、差出人は不明。主催者はギースでも、クラウザーでもないはずだ。それでは一体だれが...。
疑惑と期待の中、格闘界歴戦のスーパースター達が、新たな対戦方式のもと、強力なチームを結成し始めた。歴史に残る豪華な顔触れがどんな対戦を見せてくれるのか。人々のボルテージはすでに最高潮に達している中、大会はついに開始の時を迎えようとしている...。
シリーズ1作目、KOF’94のストーリーはここから始まります。
KOFの魅力のひとつは、各シリーズの主人公を中心に繰り広げられる、格闘ゲームの枠を超えた壮大なストーリー。登場するキャラクターは実に100体以上!それぞれにエピソードがあり、それらが幾重にも重なって魅力的な世界観を演出していきます。 格闘ゲームでありながら、長編アニメを思わせるそのストーリー設定の深さは、過去に小説やアニメ作品などにも展開され、今もなお多くのファンに愛されています。

  • PROLOGUE
  • CHAPTER OF OROCH
  • CHAPTER OF NESTS
  • CHAPTER OF ASH

プロローグ 1994年〜

PROLOGUE

世界各地の格闘家達に届いた、格闘大会「キング・オブ・ファイターズ」の招待状。謎の主催者「R」とは一体誰なのか?3対3のチームバトルとは? あらゆる疑惑が渦巻く中、名のある格闘家達が続々とチームを結成。歴史に残る夢の闘いの幕が今、上がろうとしていた。

オロチ編 1995年〜1997年

CHAPTER OF OROCH

KOF’94で倒したはずのルガールからの招待状によって幕を開けるオロチ編。炎を操る主人公の草薙京の因縁のライバルとして八神庵が登場。格闘大会「KOF」を舞台に地球意思「オロチ」の復活をもくろむオロチ八傑集、そしてその力を狙うルガールたちとの壮絶な戦いが描かれる。

CHAPTER OF NESTS

ネスツ編 1999年〜2001年

最強の兵士を生み出そうと画策する謎の秘密結社ネスツとの戦いを描いた新ストーリー。主人公は、ネスツによって記憶を消されたK’と、サイボーグに改造された相棒のマキシマ。自らの記憶を取り戻すために、そして復讐のために、ネスツとの闘いに挑む。

CHAPTER OF ASH

アッシュ編 2003年〜2011年

アッシュ・クリムゾンが新主人公として登場。オロチの力を求める謎の組織「遙けし彼の地より出づるモノ達」との闘いの中に、草薙京や八神庵たちも巻き込まれていく。アッシュをはじめ、登場人物たちの目的やストーリーは、未だ多くの謎に包まれている。

2016 XIV 新章そしてXVへ。
NEW CHAPTER

3-on-3 LEGACY GAME SYSTEM

日本チーム

KOFのゲームシステムで最も特筆すべき点は、格闘ゲーム史上初の3人一組によるチーム対抗戦を実現したこと。1対1という従来の格闘ゲームの図式を打ち破り、3対3で戦う「チームバトル」を初めて採用した試合形式は、1回のプレイでキャラクターを3人も操作できるという、新鮮かつ戦略性の高いものでした。
試合ルールもシンプルでわかりやすく、3人一組のチーム同士による勝ち抜き戦で、1人目が敗れたら次のメンバーと交代し、勝者はそのまま残って戦いを継続。最終的に相手のメンバー3人全員を倒したチームが勝利となります。そのためキャラクターの出場順(オーダー)が戦況を大きく左右し、「得意なキャラクターを何番手にするか?」、「相手のキャラクターとの相性はどうか?」といった駆け引きの妙もゲームの重要な要素でした。また、2人が倒された後、残りの1人で勝ち抜いて逆転勝利など、最後まで気を抜けないスリリングな試合展開が楽しめる点も大きな特徴です。
このチームバトル方式はファンやプレイヤーの絶大な支持を得て、シリーズを通じてのKOFの代名詞となりました。途中、タイトルによってはストライカーシステムやマルチシフト、ルール変更などの新しい試みが行われましたが、チームで戦うという基本路線は、2Dから3Dに進化した『THE KING OF FIGHTERS XIV』でも継承されています。
チームバトル。それはKOFによって生まれ、今もなお進化し続ける、格闘ゲームの中で最も熱い戦いです。

XIV

操作感はそのままに、2Dから3Dへと進化したシリーズ最新作 KOF XIV。グラフィックが一新され、多くの新要素が加わっていますが、伝統の3on3チームバトル方式は継承されています。3on3だからこそ生まれる対戦相手との駆け引きを、KOF XIV、そして、最新作 KOF XV で堪能してください。

ALL STAR

SERIES

格闘ゲーム史上、最多タイトル数を誇るKOF。
いまだその進化は止まらない。

1994年の『ザ・キング・オブ・ファイターズ'94』の誕生以来、KOFシリーズのナンバリングは14を数え、派生タイトルも数多く登場しています。そして2021年には差最新作『XV』のリリースも控え、益々賑わいを見せています。
時代の変化とともに、継承しつつ進化を続けるゲームシステム、シリーズごとに深まっていくストーリー、そして個性豊かなキャラクター達は、今もなお世界中のファンに愛され続けています。

NUMBERING TITLE

  • LOGO
  • LOGO
  • LOGO
  • LOGO
  • LOGO
  • LOGO
  • LOGO
  • LOGO
  • LOGO
  • LOGO
  • LOGO
  • LOGO
  • LOGO
  • LOGO

  • LOGO
  • LOGO
  • LOGO
  • LOGO

PAGETOP

  • tw
  • fb

©SNK CORPORATION ALL RIGHTS RESERVED.